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2019.02.11 Monday

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    またまた断捨離講演

    2013.07.18 Thursday

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      今日と言うより、もう昨日になったけど、
      またまた断捨離講演に行って来ました。
      久々の本家やましたひでこ先生の講演。

      この猛暑の中、都内、新橋まで出かけるなんて、
      こう言う講演で無くちゃ、絶対無理。

      さて、講演では。
      やっぱり、クラターコンサルタントのやました先生は、別格ですね。
      何時ものごとく、笑いや突っ込みを入れつつの、断捨離入門セミナー。
      断捨離は広まったけれど、
      興味の無い人や反発する人も反動で、
      出て来たり、ただ、捨てるだけだと、
      誤解する人も増えた、この頃。
      本家のやました先生が、今更、入門セミナーをあちこちでするのは、
      基本に却って、草の根運動って所でしょうか。

      最後に、先生得意の、質問コーナーで、
      やっぱり、バッサリ、ぐっサリ、出ましたよ。
      質問した方本人も、気が付かない、
      悩みの原点を、抉り出し。

      クローゼットに、一度着た服をどのようにしまうか。
      ザックリ、籠か箱に入れちゃう人は多いかな。
      質問者の悩みは、その着た服の置き方。
      ぐちゃぐちゃだったり、はみ出したり。

      そこで、やました先生は。
      一度着た服と、着て無い服を分けて保管するのは、何故?と逆質問。
      なるほど、
      あたしもそうしていたな。
      そうしなくちゃいけないと、勝ってにルールを作ったのは自分自身だ。
      脱いだ服も、クローゼットにきちんと掛け直すか、畳まないのは、何故か。
      そう言えば、旦那のスーツは、
      一度着たやつも、日干しして、もう一度、クローゼットに入れるのに。
      結局は、総量の問題らしい。
      クローゼットに対して、持ってる服が多いから、
      入れ方に悩みが出て来る。
      空き空きのクローゼットなら、
      ぐちゃぐちゃとか、はみ出したりしないって事か。
      それか、もっときちんと手入れするか。


      質問者の問題を、誰でも持ってる悩みに、
      パッと置き換え、変換するのが、
      相変わらず得意なやました先生でした。





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