スポンサーサイト

2019.02.11 Monday

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    住みながらマンション査定

    2018.12.26 Wednesday

    0
      モデルルーム見学や賃貸物件探しが好きです。
      趣味みたいな半ば好奇心で、
      あちこち、マンションや一軒家の見学に行きました。

      住居購入には、自宅マンションを売却する必要がある。 その為の第一歩は、マンション査定です。
      と、どの販売業者さんも口を揃えて言いました。
      住居購入資金の準備が一番始めと言うか、
      資金が無いと話しにならないと言う事でしょう。

      売却が先なら、急いで査定しなければ。
      近場の業者さん、大きな業者、物件見学を依頼した業者さんの三社を選んで査定してもらいました。
      この査定業者選びも時期優先です。
      住んでるまま査定に来て貰う訳ですから、
      当然家族も居る時も有ります。
      査定はまだマシです。
      売却になると、購入希望の方の見学は、
      大袈裟に言って、日曜祭日、24時間いつでも受け入れ大丈夫位の覚悟が必要です。

      実際、私が見学に行ったお宅は食事中でした。

      マンション査定の話しに戻ります

      住みながらの査定は、さっさと数日のうちに済ませました。
      あちこち直そうとか綺麗にしようとか、
      考え始めるとキリが無くなるから、
      一気にやってしまいました。
      これも勢いですね。

      売買後にリフォームするから、壁やフローリングの汚れは、
      売買価格に影響され難いらしいです。
      購入の見学は、整理整頓が大切。
      スッキリして見えるか否か。
      家具や物も少なく、ごちゃごちゃして無い事。
      でも、売る場合の査定は、
      相手は業者さんですから、立地、築年数、建物や設備の状態を見ます。
      査定の何十個のチェック項目は、どの業者さんも数値を入れる似た仕様でしたし、
      付け焼き刃でどうこう出来るものでは無い感じでした。

      査定金額もそんなに変わりなかったけど、
      最後は、住みたい物件を熱心に探してくれている業者さんに、
      売却もお願いすることにしました。
      売却と購入を同じ会社に依頼するのは、
      一般的でないと後から聞きました。
      我が家の場合、そもそも一般の買い換えでは無いし、
      結果オーライです。
      時間と資金の制限付きの買い換え。
      一番は、信頼出来る業者さんに巡り会えた事?
      それとも、信頼して任せられたから?
      営業の人との相性も左右されるかも。
      我が家にとっての良い業者さんも
      他の方にも同じく良い業者さんかは分かりません。

      スポンサーサイト

      2019.02.11 Monday

      0
        コメント
        コメントする
        トラックバック
        この記事のトラックバックURL